BRUNO MINIVELO 20 FLAT 再登場!

 

BRUNO唯一のアルミフレームを採用した人気モデル

MINIVELO 20 FLATが復活しました!

BRUNO MV20FLATの特徴1・2・3

1 ) BRUNO唯一のアルミフレーム

軽い、錆びない、初心者にも取り扱いしやすい素材
剛性が高く、たわみにくく力が伝わりやすい。

WHITE 460mm & 510mm

2 ) なんでアルミ?

踏み出しからスッと前に出る感覚を味わいやすい
初めて乗るスポーツタイプという方にも漕ぎの軽さを体感してもらえます。
BRUNOの提案する「小さな旅から日常に変化を」
そんな小気味のいい走りを誰にでも体感しやすい素材になります。

BEIGE 460mm & 510mm

BLACK 510mm

3つのキーワードで
あなたのサイクルライフに新たな感覚を手に入れてください。

今回登場の3色はすべて限定生産カラーとなります。

MINIVELO 20 FLAT

¥52,000+tax
※Brunoオリジナル キックスタンド付属
スペック詳細はこちらをご確認ください。

BRUNO MIXTE F に 春の限定カラーが登場!!

抜群の安定性とキビキビとした小気味良い乗り味で、人気のBRUNO MIXTE Fに
春の限定カラーが登場します!!

春らしい「サクラ」カラーやスタイリッシュは「ブリティッシュグリーン」など 4つのカラーがラインナップ。
4月下旬から全国のBRUNOディーラーで販売スタート!
各色台数限定になります。

 

 

MIXTE F について

しなやかなクロモリスチールフレームを採用したBRUNO人気モデル。
小径車にありがちなふらつきを防止するステアリングスプリングを採用し、
抜群の安定性と取り回しを実現。ついつい遠回りしたくなる街乗りバイク。
10.3kg軽量、コンパクトサイズで ご自宅内での保管もラクラク。
フレームサイズ410mmで、身長150cm~175cmまで対応。
女性にも男性にもおすすめです。
製品の詳細は、BRUNO MIXTE Fページをご覧ください。

 

Mixte F

¥52,000+tax  オリジナルキックスタンド付属
■ サイズ 410mm
■カラー BLACK / RED (限定カラー : BRITISH GREEN / SAKURA / SAND / BLUE / GRAY / WHITE / YELLOW / BEIGE )
■フレーム : AY73 Original Cr-mo butted tubing
■GEAR : SHIMANO 7SPEED
■重量 : 10.3kg

PAPER SKY 「KYOTO/自転車特集」発刊

PAPER SKY KYOTO/自転車特集」発売

BRUNOでサポートしている「ツール・ド・ニッポン」でおなじみのPAPER SKYから
京都号が発刊されました。

今回のテーマは「京都と自転車」
私たちBRUNOチームには馴染みの京都でどんな旅を垣間見ることができるのかとても楽しみです。

KYOTO [ City to Sea Ride ]
ライドの特集記事ではBRUNOにも乗りながら町から日本海へと向かう旅の記事が掲載されています。

バイクパッキングの旅
自転車ならではの機動力のある旅は他には味わえない魅力があります。
寒いなんて言ってられない、どこか遠くへ向かって漕ぎ出したくなりますね。

私なんかよりも日本に精通しているのでは?と感じてしまうルーカスさんの記事はいつ読んでも魅力あふれる旅を魅せてくれます。

こちらの特集はツールドニッポンでも大活躍のライターKaoさんによる本を巡る旅。

[ 目的地は本のあるところ ]
Kaoさんらしいテーマの旅に、魅力ある本との距離感を感じることができます。

こんな目線の旅の計画、ぜひやってみませんか?
皆さんの好きなもので何か計画を立ててみるのも面白いのでは。
私が今の季節で計画するなら何だろう? 食器かな。。

暖かいものを作る鍋であったり、ごはんを美味しそうに演出してくれるお皿であったり。
温もりを感じるテーブルウェアに出会う旅に行ってみたいかも。

次回のツール・ド・ニッポンは京都/丹後にて

2017年3月25~26日の週末に開催
穏やかな久美浜湾をスタートして湯宿でほっこり、一泊した後は海岸沿いの景色を見ながら伊根へ向かいます。冬の気配ののこる3月下旬の丹後からツールドニッポンを走りながら春を一緒に告げませんか?

 

ツールドニッポンの情報はこちらからチェック

d design travel 奈良特集

ロングライフデザインをテーマに活動する、D&DEPARTMENT PROJECTが、
47都道府県それぞれにある、その土地に長く続く「個性」「らしさ」を、デザイン的観点から選びだして、
観光ガイドとしてまとめたものが「d design travel」。
旅をテーマにするBRUNOはこの活動を応援しています。

愛知号に次ぐ今回は奈良号。

土地、レストラン、カフェ、ショップ、ホテル、人々…6つの視点でそれぞれ3~4の掲載対象が選ばれ、
選ばれたスポットにはdマークとして地図上で紹介されます。

今回の出版パーティーは奈良駅から少し南に行った「鹿の舟」にて行われた出版パーティーに参加してきました。

ここ「鹿の舟」には
「繭」 観光案内所を兼ね、地域の資料なども閲覧できる図書室も併設された館
「竈」 炊き立ての竈ご飯を味わえ、地元の食材も購入できるグローサリーを併設した食堂
「囀」 今回訪れたのはこちら、朝食からランチまで頂ける開放感あふれたカフェスペース
の3つの館が立ち並んでいます。

(囀)
奈良へ行かれる際にはぜひとも寄られてみてはいかがでしょうか?
実は以前の「ツールドニッポンin奈良」の際にもこちらに寄らせて頂きました、
奈良のキーワードとなる場所であることは間違いないようです。

そして話題は奈良号、本誌の中へ。
我々チームBRUNOは、弊社の位置する京都の隣県である奈良の奥底に興味津々。
Dマークとして記された場所へと行ってみたくて仕方がありません。


私が最も気になったdマーク
K COFFEEさん
ガソリンスタンドの跡地でカフェ、電話ボックスには金魚
なんだかもうよく解りません、、でも楽しそう。
子供時分に近所に住んでいたのならば、絶対通ってこのお兄さんと仲間になるな・・・
などと妄想にふけった私でした。

本を読み進めながらその土地の魅力や、見知らぬ人たちに思いを馳せます。
これがまた、ただのトラベルガイドと違ったこのd design travelの魅力なのでしょう。

毎回パーティーでは感嘆の声が上がる表紙をモチーフにしたケーキ
今回のケーキもレベルが高い、全国各地どこで依頼をしてもこの結果が出せるお菓子職人さんの実力には毎回脱帽です。

よく聞く観光名所だけでなく、よりその土地らしい場所へと踏み込んでいく。
そんな旅をぜひ自転車で

実際に取材の期間中はその土地に編集の方たちは滞在し、幾度となく通いながら気になるスポットを掘り下げていくという手法で進めていらっしゃいます。
車でしか行けないポイントもあるかもしれませんが、拠点を見つけスポットを巡る旅には自転車はピッタリ。
編集の方たちも取材中にはBRUNOにまたがり、その土地の「らしさ」を見つける旅をしていらっしゃいます。
よくある観光ガイドとは少し違った目線で掘り下げている内容で、知っている土地も新たな土地もより興味深くしてくれる本になっています。

その町の雰囲気をつかんでいくには、風、におい、気配を感じる事の出来る自転車がスピード的にもちょうどよいのではないでしょうか。

BRUNO広告の「一本道シリーズ」
弊社のプロモーションデータで、周りの方にお任せしているのはこのd design travelだけ。
本当に毎回素敵な一本道を探し出してくださいます。
この道の先にどんなワクワクがあるのか走ってみたくなりますよね、まさにBRUNOの感じてもらいたいテーマを表現してくださっています。

次号は「埼玉」
もうすでにBRUNOに乗った編集者が埼玉の魅力を探す旅に出ておられます。

次号からは代表のナガオカケンメイ氏が編集長として久しぶりの復帰をされます。
また魅力あふれる日本の旅を応援してくれることでしょう。

BRUNOはこれからも魅力ある旅の提案に取り組んでいきます!

 

d design travelについて

Tour de Nippon in Oku-Noto参加募集スタート

okunoto_image-1-1

Bruno&B_antもサポートしている地上で読む機内誌 PAPERSKY人気のライドイベント日本の魅力 再発見の旅プロジェクトTour de Nippon in 奥能登 の募集がスタートしました。

とても人気のイベントなので定員になる前に興味のある方はお急ぎを!!

以下、PAPERSKYさんのHPより引用

周囲を日本海にぐるりと抱かれる、石川県能登半島の〝奥〟をめぐるツール・ド・ニッポン。能登半島の先端に位置し、秋祭りに沸く「珠洲(すず)」の町と、半島の山中・外海・内海をたっぷり楽しむ週末の旅です。

1日目は、集合場所から貸切バスで半島をぐるり。この地域ならではの食や温泉、伝統技術や景観を楽しみながら能登の魅力を欲ばるバスツアーです。夜のお目当ては、奥能登が一年で最も盛り上がる「キリコ祭り」。珠洲市内の民家へお邪魔して、能登独特のもてなし文化として受け継がれる〝ヨバレ〟に参加します。2日目は、奥能登を自転車でのーんびり楽しむサイクリング。海も山も、能登の暮らしもご馳走も、海風にのって緩急つけながらめぐります。

まだ能登を訪れたことがない人にとっても、もう何度も訪れている人にも、いつもと違う能登の魅力を感じてもらうために企画した、ツール・ド・ニッポン。バス&自転車で楽しむ1泊2日の奥能登旅路、ぜひご一緒しましょう。

半島らしい大地とオモテナシに充たされる
奥の奥、さいはての奥能登をめぐる旅へ

集合:9月24日(土) 10:00 のと里山空港(あるいは12:05 のと鉄道「穴水駅」)
解散:9月25日(日) 14:00
マルガージェラート(鳳珠郡能登町瑞穂163-1/北陸鉄道バス「能登瑞穂」バス停徒歩4分)

詳しくは、PAPER SKY Tour de Nippon サイトをご確認ください。