真冬にサイクリングのススメ

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仕事納めも終わって、今日からお正月休みとという方も多いのではないでしょうか?

みなさんは今年どんなサイクルライフでしたか?

さて、今日はチラチラと雪が舞ってきて、とうとう冬将軍が襲来って感じですね。

こんな日はお家でヌクヌクとみかんでも食べながら

早くもお正月ムードという方が多いのでは?

でも、そんな寒い中でも自転車は乗れるんです、なぜならペダリングすればだんだんポカポカ

身体も温まってくるので、まさに自家発電! 究極のエコシステムですね(笑)

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と、冗談はさておき今回はちょっとそこまで真冬にサイクリングのススメです。

例えば、年賀状を投函しに行くついでに、

ちょっと遠出して隣の街のお気に入りのカフェまでとか・・

やっぱり寒いんだけど、冬のサイクリング途中に飲む一杯のお茶は、

普段の何倍も美味しいはず。なんとも言えない至福の時なのです。

これはぜひともオススメなのでお試しあれ!

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距離や、行き先は人それぞれ、

玄関を出て漕ぎだしたその瞬間からサイクリングの始まりなのです!

なんでも良いので目的を作ってしまえば、いつでも楽しいサイクリングになりますよ。

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思い起こせば、筆者も今年の1月に琵琶湖一周のサイクリングに出かけた際に湖北で

突然、雪に降られてしまい、急遽予定を変更して船にBrunoを載せて

ショートカットで雪の降っていない反対側の湖畔へ大移動(笑)

小回りのきくBruno & B_antならフレキシブルに予定変更もカンタンなのです。

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ちょっと寄り道して雪道の散策を楽しんでみたり、

と臨機応変に楽しめるのもサイクリングの醍醐味です。

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ちょっぴり寒かったけど、

雪景色を楽しみながらのサイクリングはとっても楽しい体験でした。

そんなこんなで、四季を感じながら一年中楽しめる自転車ってやっぱり素晴らしいですね!

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ということで、写真を眺めながら今年一年の自転車での思い出を

振り返ってみるのもけっこう楽しいですよ。

 

みなさんにとって来年はどんなサイクルライフになるのでしょうか?

そして、来年も素敵なサイクルライフをBruno & B_antと一緒に!

Keep on Riding !!

Bruno・B_antはTour de Nipponをサポートしています。【八戸編】

地上で読む機内誌がコンセプトのPAPERSKYプレゼンツの楽しいライドイベントTour de NipponをBruno,B_antがサポートしています。

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今回のレポートは今年9月21・22で青森は八戸で行われたツールド八戸

青森県は2年前の弘前以来の2回目、ルールドニッポンは普段訪れる機会のあまりない

都市を自転車でめぐり、地元の方のガイドならではの、貴重な場所や食べ物を体験出来ます。

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種差海岸の壮大な美しい風景を楽しみながら、海岸線を気持ちよくサイクリング

今回も八戸でBruno & B_antが大活躍!

ツールドニッポン仕様のB_ant 451 steel  カスタムバイクと種差海岸

Bruno & B_antなら安定した走行性能で中〜長距離のサイクリングもラクラクとこなせます。

 

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スタート前にツールドニッポン仕様のB_ant 406 steelカスタムバイクと一緒に記念撮影をパチリ

PAPERSKY編集長のルーカスさんと今回の参加者のみなさん、みんな本当にいい笑顔ですね

自転車でめぐるからこそ、見つけることができる景色の流れや気持ちよさ、心に残る自転車旅はツールドニッポンならではです。

女性やお一人での参加者の方がけっこう、いらっしゃるのもこのイベントの大きな特徴。

親切にツールドニッポンのスタッフがサポートしてくれますので初心者の方やサイクリング未経験者でもあんしんです。

楽しさが伝わるツールド八戸の様子をムービーでどうぞ

 

あなたもツールドニッポンで日本の魅力を再発見してみませんか?

Bruno & B_anといっしょに心に残る自転車旅を!

次回はツールド鹿児島での様子をお届けする予定です。

 

 

Brunoで輪行旅のススメ。

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冬も本格的に、到来。今年の冬は寒さが厳しそうですね。

寒いのが苦手な人にとって、サイクリングも思わず敬遠してしまいがちですが

ちょっぴり、考え方を変えて寒い冬だからこそ、輪行の旅というのはどうでしょう?

何も目的地まで、すべて自転車で行くのだけが、サイクリングではありません。

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例えば、行ってみたかったあの街やあの場所へ・・

輪行なら、最寄りの駅から寒い思いをせずに、ラクチンに行けてしまえます。

いつもよりちょっとだけ、荷物が多いだけ。

そう、Bruno1台分でいつもよりグッと旅の行動範囲がひろがります。

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Brunoの20インチモデルならコンパクトになるので、

輪行袋へ入れるのもカンタンで輪行にピッタリ!

電車の中でも迷惑になりません。

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目的地に着いたら、早速Brunoで街角探索も楽しみのひとつ

Minivelo 20 Roadなら走りの良さも保証付きなので

行きたいスポットへの移動もラクチン&時間短縮にもなります。

色々行きたい!見たい!という、よくばりな人にはピッタリの旅のスタイルですね。

あなたも、是非Brunoで輪行の旅にチャレンジしてみませんか?

きっと、自転車旅の世界観が変わるはずです。

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