What’s Bruno?

今回はBrunoがどんな環境でどのように開発デザインされているかを紹介したいと思います。

 

What’s Bruno?   / Brunoとは?

2004年にブルーノ・ダルシーとダイアテック・プロダクツが【日常にワクワク】をテーマにスイスと日本の共同開発でスタート。スイスを代表するロード・シクロクロス選手であったブルーノは、選手引退後、数々のヨーロッパメーカーの自転車開発に関わる。そんな彼の経験とノウハウ、そしてダイアテックプロダクツの自転車をもっと色々な人に楽しんでもらいたいという気持ちから生まれました。

 

MIXTE プレゼン資料01

 

17-01        MIXTE プレゼン資料01

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スイス・クロスターズ

現在もブルーノ・ダルシーが住む町

ダボスの隣、スイスアルプスの小さな美しい町、

まるでアルプスの少女ハイジのような世界・・・

Bruno Bikeはそんなところで開発されています。

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現在、2016年モデルの開発もスタートし毎日忙しい日々を送るブルーノ氏

スイスと日本の開発・デザインチームが融合し、Brunoバイクは今も尚、

素晴らしいプロダクトが生み出されています。

 

今後もますますBrunoバイクから目が離せませんね!

 

 

japan jikkan

新感覚のアプリマガジン【japan jikkan】でpaperskyのルーカスB.B編集長が愛車のB_ant Venturaで登場しています。ルーカス編集長は日本全国いろんな所へVenturaと一緒に旅にでかけています。

 弘前 津軽の大地、透き通る味と風景/TOUR DE SANDWICH by paper sky

旅をコンセプトにしたBruno B_antにぴったりなイメージのとても素敵なムービーです。

思わず自転車で旅に出たくなってしまいますね。

みなさんも自転車と一緒に日本のいろんなところへ行ってみませんか?

自転車が一緒なら新しい発見がきっとあるはず・・

Bruno ・B_antはそんな旅の相棒ににぴったりな自転車です。

 

 

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japan jikkanとは?

日本のマインドをくすぐる、ニッポンがハッピーになる

日本の過去・現在・未来をテーマに、日本で育まれた文化や伝統、精神にふれられるトピックを、写真・映像・音・デザインを駆使し、タブレットやスマートフォンを通して伝える、新しい感覚のアプリマガジンです。

http://www.japanjikkan.jp

 

自転車日和 Vol35にBrunoが多数掲載されました。

Biyori Hyoushi

1月31日発売号 自転車日和 Vol 35 にBrunoが多数紹介されています。

裏表紙の広告にDay tour 700C Flatが登場!

 

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P7のPick UpアイテムとP20の2015年オススメモデルにDay tour 700C Flatと

Ventura Dropが紹介されています。

 

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P64-P65でロングタームレポート【今日から自転車ライフはじめます!】

のコーナーではMnivelo Mixte 20を実際に編集部のウエタケさんに購入していただき

今回はプチカスタムにチャレンジしました。BROOKSやKnogも紹介されています。

 

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編集長の愛車でかわいいピンクのVenturaが登場。

 

まだまだ寒い日が続きますが、この春に向けて2015 Brunoがますます注目されています!

愛車の新規購入や買い替えを検討されている方は【自転車日和 Vol35】は要チェックです。